機能改善
metricsのAI(AI CFO)がGPT-6.1 Solにアップグレード

今回、metricsのAIをOpenAIの最新モデル「GPT-6.1 Sol」に切り替えました。最上位に迫るモデルを、追加料金なしでお使いいただけます!

今回、metricsのAIをOpenAIの最新モデル「GPT-6.1 Sol」に切り替えました。最上位に迫るモデルを、追加料金なしでお使いいただけます!

今回、metricsのAIをOpenAIの最新モデル「GPT-6.1 Sol」に切り替えました。最上位に迫るモデルを、追加料金なしでお使いいただけます!
機能追加
事務所のダッシュボードを「型」にして、全顧問先に展開!
これまでは、同じような業種の顧問先であっても、ダッシュボードは顧問先ごとに一から作り直す必要がありました。
今回のアップデートで、ダッシュボードを事務所のテンプレートとして保存し、他の顧問先に展開できるようになりました!
使いどころ
・🏢 事務所の標準の「型」を、全顧問先へ展開できる — 飲食なら客単価と原価率、医療なら診療報酬の推移。「この業種ならここを見る」というように、作ったダッシュボードをテンプレート化して、さまざまな顧問先へ展開できます
・⚡ 新規顧問先のダッシュボードが、すぐに完成 — テンプレートから選ぶだけで、ひと通りのダッシュボードが完成し、あとは微調整するだけです。一から作り込む時間を大幅に削減します
・📘 若手スタッフの教材にも — テンプレートには「この業種・会社では何を見るべきか」が詰まっています。若手スタッフが数字の見方、見せ方を覚える入口としてもご活用いただけます
使い方
・テンプレート登録時:テンプレートに設定したいダッシュボードを開く → 右上の3点リーダーをクリック → 「テンプレートとして保存」を押下 → 名前や説明を記入して保存
・ダッシュボード作成時:ダッシュボード一覧 → 右上の「+追加」を押下 → 「事務所のテンプレート」からお好きなテンプレートを選択
これまでは、同じような業種の顧問先であっても、ダッシュボードは顧問先ごとに一から作り直す必要がありました。
今回のアップデートで、ダッシュボードを事務所のテンプレートとして保存し、他の顧問先に展開できるようになりました!
使いどころ
・🏢 事務所の標準の「型」を、全顧問先へ展開できる — 飲食なら客単価と原価率、医療なら診療報酬の推移。「この業種ならここを見る」というように、作ったダッシュボードをテンプレート化して、さまざまな顧問先へ展開できます
・⚡ 新規顧問先のダッシュボードが、すぐに完成 — テンプレートから選ぶだけで、ひと通りのダッシュボードが完成し、あとは微調整するだけです。一から作り込む時間を大幅に削減します
・📘 若手スタッフの教材にも — テンプレートには「この業種・会社では何を見るべきか」が詰まっています。若手スタッフが数字の見方、見せ方を覚える入口としてもご活用いただけます
使い方
・テンプレート登録時:テンプレートに設定したいダッシュボードを開く → 右上の3点リーダーをクリック → 「テンプレートとして保存」を押下 → 名前や説明を記入して保存
・ダッシュボード作成時:ダッシュボード一覧 → 右上の「+追加」を押下 → 「事務所のテンプレート」からお好きなテンプレートを選択
これまでは、同じような業種の顧問先であっても、ダッシュボードは顧問先ごとに一から作り直す必要がありました。
今回のアップデートで、ダッシュボードを事務所のテンプレートとして保存し、他の顧問先に展開できるようになりました!
使いどころ
・🏢 事務所の標準の「型」を、全顧問先へ展開できる — 飲食なら客単価と原価率、医療なら診療報酬の推移。「この業種ならここを見る」というように、作ったダッシュボードをテンプレート化して、さまざまな顧問先へ展開できます
・⚡ 新規顧問先のダッシュボードが、すぐに完成 — テンプレートから選ぶだけで、ひと通りのダッシュボードが完成し、あとは微調整するだけです。一から作り込む時間を大幅に削減します
・📘 若手スタッフの教材にも — テンプレートには「この業種・会社では何を見るべきか」が詰まっています。若手スタッフが数字の見方、見せ方を覚える入口としてもご活用いただけます
使い方
・テンプレート登録時:テンプレートに設定したいダッシュボードを開く → 右上の3点リーダーをクリック → 「テンプレートとして保存」を押下 → 名前や説明を記入して保存
・ダッシュボード作成時:ダッシュボード一覧 → 右上の「+追加」を押下 → 「事務所のテンプレート」からお好きなテンプレートを選択
機能追加
非財務データを管理できるようになりました!財務データと掛け合わせた分析まで
財務データを分析すれば、どこに目標を置くべきか、どこがボトルネックかを特定することはできます。ただ、それを日々の行動に落とすには、来店者数やリード数、スタッフの稼働といった、現場で動かせる数字が欠かせません。
今回のアップデートで、こうした非財務の数字もmetricsで管理できるようになりました!目標との差異を追うだけでなく、会計データと掛け合わせた指標をダッシュボードに置いたり、AI CFOに分析させたりすることもできます。
今回のアップデート
・🎯 KPIを作って、目標との差異をモニタリング — 管理したいKPI項目を定義し、”KPI入力メニュー”から実績と目標を入れると、予実対比で差異を月/日ごとに追えます
・📊 ダッシュボードで表示、財務データとのクロスも — ダッシュボード上に値やグラフを表示できるほか、カスタムウィジェットで平均客単価(売上高÷来店者数)やCPL(広告宣伝費÷新規リード数)といった指標も作れます
・🤖 AI CFOが、行動レベルまで踏み込んだ示唆を出す — 「利益が減った」で終わらず、「リードは増えているが成約が落ちている」のように、現場で打てる次の策まで見えてきます
使い方
・非財務KPIの入力(目標と実績):サイドバー → KPI管理β → KPI入力
・ダッシュボードでの表示:ダッシュボード →「ウィジェットを追加」→「非財務KPIレポート」を追加
財務データを分析すれば、どこに目標を置くべきか、どこがボトルネックかを特定することはできます。ただ、それを日々の行動に落とすには、来店者数やリード数、スタッフの稼働といった、現場で動かせる数字が欠かせません。
今回のアップデートで、こうした非財務の数字もmetricsで管理できるようになりました!目標との差異を追うだけでなく、会計データと掛け合わせた指標をダッシュボードに置いたり、AI CFOに分析させたりすることもできます。
今回のアップデート
・🎯 KPIを作って、目標との差異をモニタリング — 管理したいKPI項目を定義し、”KPI入力メニュー”から実績と目標を入れると、予実対比で差異を月/日ごとに追えます
・📊 ダッシュボードで表示、財務データとのクロスも — ダッシュボード上に値やグラフを表示できるほか、カスタムウィジェットで平均客単価(売上高÷来店者数)やCPL(広告宣伝費÷新規リード数)といった指標も作れます
・🤖 AI CFOが、行動レベルまで踏み込んだ示唆を出す — 「利益が減った」で終わらず、「リードは増えているが成約が落ちている」のように、現場で打てる次の策まで見えてきます
使い方
・非財務KPIの入力(目標と実績):サイドバー → KPI管理β → KPI入力
・ダッシュボードでの表示:ダッシュボード →「ウィジェットを追加」→「非財務KPIレポート」を追加
財務データを分析すれば、どこに目標を置くべきか、どこがボトルネックかを特定することはできます。ただ、それを日々の行動に落とすには、来店者数やリード数、スタッフの稼働といった、現場で動かせる数字が欠かせません。
今回のアップデートで、こうした非財務の数字もmetricsで管理できるようになりました!目標との差異を追うだけでなく、会計データと掛け合わせた指標をダッシュボードに置いたり、AI CFOに分析させたりすることもできます。
今回のアップデート
・🎯 KPIを作って、目標との差異をモニタリング — 管理したいKPI項目を定義し、”KPI入力メニュー”から実績と目標を入れると、予実対比で差異を月/日ごとに追えます
・📊 ダッシュボードで表示、財務データとのクロスも — ダッシュボード上に値やグラフを表示できるほか、カスタムウィジェットで平均客単価(売上高÷来店者数)やCPL(広告宣伝費÷新規リード数)といった指標も作れます
・🤖 AI CFOが、行動レベルまで踏み込んだ示唆を出す — 「利益が減った」で終わらず、「リードは増えているが成約が落ちている」のように、現場で打てる次の策まで見えてきます
使い方
・非財務KPIの入力(目標と実績):サイドバー → KPI管理β → KPI入力
・ダッシュボードでの表示:ダッシュボード →「ウィジェットを追加」→「非財務KPIレポート」を追加
機能追加
借入状況のレポートをPDFで出力:全体の総額から1本ごとの返済進捗まで
借入状況のレポートがPDFで出力できるようになりました!借入全体の状況から1本ごとの明細まで、1つのレポートにまとめてお渡しいただけます。
今回のアップデート
レポートには、次の内容をまとめて載せられます。
・借入全体の総額と今月の返済
・金融機関ごとの残高
・借入1本ごとの返済進捗と明細
・コメント
使いどころ
顧問先への借入状況のご報告や、金融機関むけの資料準備にお使いいただけます。
借入状況のレポートがPDFで出力できるようになりました!借入全体の状況から1本ごとの明細まで、1つのレポートにまとめてお渡しいただけます。
今回のアップデート
レポートには、次の内容をまとめて載せられます。
・借入全体の総額と今月の返済
・金融機関ごとの残高
・借入1本ごとの返済進捗と明細
・コメント
使いどころ
顧問先への借入状況のご報告や、金融機関むけの資料準備にお使いいただけます。
借入状況のレポートがPDFで出力できるようになりました!借入全体の状況から1本ごとの明細まで、1つのレポートにまとめてお渡しいただけます。
今回のアップデート
レポートには、次の内容をまとめて載せられます。
・借入全体の総額と今月の返済
・金融機関ごとの残高
・借入1本ごとの返済進捗と明細
・コメント
使いどころ
顧問先への借入状況のご報告や、金融機関むけの資料準備にお使いいただけます。
機能改善
「キャッシュフロー」画面がリニューアル:着地の見通しからPDF出力まで
顧問先にキャッシュの状況をお伝えするとき、今の実績だけでなく「この先どうなるか」まで一緒にお話ししたい場面は多いと思います。今回のリニューアルで、キャッシュフローの画面から着地の見通しまで確認でき、そのままPDFのレポートとして出力できるようになりました!
今回のアップデート
・🔮 予算を選んで着地まで見通す — 実績に加えて、予算を選択すると未来のキャッシュまで見通すことができます
・✍️ 所見コメントのドラフトをAIで準備 — CFレポートに添えるコメントのドラフトを、AIで用意できます
・📄 PDFで出力 — キャッシュフローのレポートをPDFで出力し、顧問先にお渡しいただけます
使いどころ
月次の報告や資金繰りの相談の場で、実績と見通しをまとめたレポートとしてお使いいただけます。
顧問先にキャッシュの状況をお伝えするとき、今の実績だけでなく「この先どうなるか」まで一緒にお話ししたい場面は多いと思います。今回のリニューアルで、キャッシュフローの画面から着地の見通しまで確認でき、そのままPDFのレポートとして出力できるようになりました!
今回のアップデート
・🔮 予算を選んで着地まで見通す — 実績に加えて、予算を選択すると未来のキャッシュまで見通すことができます
・✍️ 所見コメントのドラフトをAIで準備 — CFレポートに添えるコメントのドラフトを、AIで用意できます
・📄 PDFで出力 — キャッシュフローのレポートをPDFで出力し、顧問先にお渡しいただけます
使いどころ
月次の報告や資金繰りの相談の場で、実績と見通しをまとめたレポートとしてお使いいただけます。
顧問先にキャッシュの状況をお伝えするとき、今の実績だけでなく「この先どうなるか」まで一緒にお話ししたい場面は多いと思います。今回のリニューアルで、キャッシュフローの画面から着地の見通しまで確認でき、そのままPDFのレポートとして出力できるようになりました!
今回のアップデート
・🔮 予算を選んで着地まで見通す — 実績に加えて、予算を選択すると未来のキャッシュまで見通すことができます
・✍️ 所見コメントのドラフトをAIで準備 — CFレポートに添えるコメントのドラフトを、AIで用意できます
・📄 PDFで出力 — キャッシュフローのレポートをPDFで出力し、顧問先にお渡しいただけます
使いどころ
月次の報告や資金繰りの相談の場で、実績と見通しをまとめたレポートとしてお使いいただけます。
機能改善
「キャッシュ残高推移」に予算を適用:実績から未来まで一続きで見られるように
多くの事務所様にお使いいただいている「キャッシュバンド」ウィジェット。これまでダッシュボードで見えるのは実績までで、未来の話をするには資金計画の画面に移る必要がありました。今回のアップデートで、資金計画で作成した予算をウィジェットに適用できるようになり、「実績→未来」を一続きで見られるようになります。
今回のアップデート
・🔮 資金計画で作った予算を適用 — 上部の「予算」からシナリオを選択するだけで、未来のキャッシュの動きを見通すことができ、資金ショートのタイミングがひと目でわかります
・🚨 危険ラインを会社にあわせて表示 — キャッシュ残高の危険ラインを、会社にあわせて引けます
使いどころ
資金繰りが厳しい顧問先さまには、将来の資金ショートのリスクを分かりやすくお伝えいただけます。逆に資金に余裕がある場合も、その状況を視覚的に示せるため、より積極的な事業投資のご提案にご活用いただけます。
使い方
ダッシュボード →「キャッシュ残高推移」ウィジェット → 「予算」から適用したいシナリオを選択
多くの事務所様にお使いいただいている「キャッシュバンド」ウィジェット。これまでダッシュボードで見えるのは実績までで、未来の話をするには資金計画の画面に移る必要がありました。今回のアップデートで、資金計画で作成した予算をウィジェットに適用できるようになり、「実績→未来」を一続きで見られるようになります。
今回のアップデート
・🔮 資金計画で作った予算を適用 — 上部の「予算」からシナリオを選択するだけで、未来のキャッシュの動きを見通すことができ、資金ショートのタイミングがひと目でわかります
・🚨 危険ラインを会社にあわせて表示 — キャッシュ残高の危険ラインを、会社にあわせて引けます
使いどころ
資金繰りが厳しい顧問先さまには、将来の資金ショートのリスクを分かりやすくお伝えいただけます。逆に資金に余裕がある場合も、その状況を視覚的に示せるため、より積極的な事業投資のご提案にご活用いただけます。
使い方
ダッシュボード →「キャッシュ残高推移」ウィジェット → 「予算」から適用したいシナリオを選択
多くの事務所様にお使いいただいている「キャッシュバンド」ウィジェット。これまでダッシュボードで見えるのは実績までで、未来の話をするには資金計画の画面に移る必要がありました。今回のアップデートで、資金計画で作成した予算をウィジェットに適用できるようになり、「実績→未来」を一続きで見られるようになります。
今回のアップデート
・🔮 資金計画で作った予算を適用 — 上部の「予算」からシナリオを選択するだけで、未来のキャッシュの動きを見通すことができ、資金ショートのタイミングがひと目でわかります
・🚨 危険ラインを会社にあわせて表示 — キャッシュ残高の危険ラインを、会社にあわせて引けます
使いどころ
資金繰りが厳しい顧問先さまには、将来の資金ショートのリスクを分かりやすくお伝えいただけます。逆に資金に余裕がある場合も、その状況を視覚的に示せるため、より積極的な事業投資のご提案にご活用いただけます。
使い方
ダッシュボード →「キャッシュ残高推移」ウィジェット → 「予算」から適用したいシナリオを選択
機能改善
「キャッシュフロー分析ウィジェット」がリニューアル:より直感的に!
「どこを押せばいいのか分からない」「見たい数字が見つからない」これまで「キャッシュフロー分析」ウィジェットは、そんな引っかかりが残っていました。
今回のリニューアルで、操作性と表示の見やすさをまとめて見直しました!
今回のアップデート
・📊 CFの中身をその場で確認 — 営業CF・投資CF・財務CFのカードをクリックすると、第2階層でそれぞれを構成するCF項目が表示されます
・🔍 影響度の大きい科目から順に並ぶ — CF項目はキャッシュの増減へのインパクトが大きい順に並ぶため、影響を与える科目をひと目で確認できます
・✨ 直感性と操作性を改善 — 画面の見せ方や遷移を見直し、より快適にお使いいただけるようになりました
使い方
ダッシュボード → ウィジェットを追加 →「キャッシュフロー分析」ウィジェット → ウィジェットをクリック
「どこを押せばいいのか分からない」「見たい数字が見つからない」これまで「キャッシュフロー分析」ウィジェットは、そんな引っかかりが残っていました。
今回のリニューアルで、操作性と表示の見やすさをまとめて見直しました!
今回のアップデート
・📊 CFの中身をその場で確認 — 営業CF・投資CF・財務CFのカードをクリックすると、第2階層でそれぞれを構成するCF項目が表示されます
・🔍 影響度の大きい科目から順に並ぶ — CF項目はキャッシュの増減へのインパクトが大きい順に並ぶため、影響を与える科目をひと目で確認できます
・✨ 直感性と操作性を改善 — 画面の見せ方や遷移を見直し、より快適にお使いいただけるようになりました
使い方
ダッシュボード → ウィジェットを追加 →「キャッシュフロー分析」ウィジェット → ウィジェットをクリック
「どこを押せばいいのか分からない」「見たい数字が見つからない」これまで「キャッシュフロー分析」ウィジェットは、そんな引っかかりが残っていました。
今回のリニューアルで、操作性と表示の見やすさをまとめて見直しました!
今回のアップデート
・📊 CFの中身をその場で確認 — 営業CF・投資CF・財務CFのカードをクリックすると、第2階層でそれぞれを構成するCF項目が表示されます
・🔍 影響度の大きい科目から順に並ぶ — CF項目はキャッシュの増減へのインパクトが大きい順に並ぶため、影響を与える科目をひと目で確認できます
・✨ 直感性と操作性を改善 — 画面の見せ方や遷移を見直し、より快適にお使いいただけるようになりました
使い方
ダッシュボード → ウィジェットを追加 →「キャッシュフロー分析」ウィジェット → ウィジェットをクリック
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カスタム数式ウィジェットがドリルダウン対応:内訳を科目ごとに追えるように
カスタム数式ウィジェットはこれまで、算出された指標の推移を眺めるところまで(ドリルダウン未対応)でした。「今月はFL比率が下がった」と分かっても、なぜ下がったのかは別の画面で調べる必要がありました。
今回の第2階層画面の実装で、ウィジェットをクリックすると、数式を構成する勘定科目ひとつひとつの推移まで追えるようになりました!
今回のアップデート
・📊 数式の内訳をその場で確認 — 第2階層を開くと、数式に使っている勘定科目が月ごとの数値表で並びます。指標の動きがどの科目によるものかが一目で分かります
・🔮 予算を適用した未来予測 — 予算選択に対応しており、予算シナリオを選ぶとまだ実績の出ていない月が予算値で埋まり、今期の着地見込みが点線で伸びます
使い方
ダッシュボード →「ウィジェットを追加」→ カスタム数式ウィジェットをクリック → 第2階層が開きます。
カスタム数式ウィジェットはこれまで、算出された指標の推移を眺めるところまで(ドリルダウン未対応)でした。「今月はFL比率が下がった」と分かっても、なぜ下がったのかは別の画面で調べる必要がありました。
今回の第2階層画面の実装で、ウィジェットをクリックすると、数式を構成する勘定科目ひとつひとつの推移まで追えるようになりました!
今回のアップデート
・📊 数式の内訳をその場で確認 — 第2階層を開くと、数式に使っている勘定科目が月ごとの数値表で並びます。指標の動きがどの科目によるものかが一目で分かります
・🔮 予算を適用した未来予測 — 予算選択に対応しており、予算シナリオを選ぶとまだ実績の出ていない月が予算値で埋まり、今期の着地見込みが点線で伸びます
使い方
ダッシュボード →「ウィジェットを追加」→ カスタム数式ウィジェットをクリック → 第2階層が開きます。
カスタム数式ウィジェットはこれまで、算出された指標の推移を眺めるところまで(ドリルダウン未対応)でした。「今月はFL比率が下がった」と分かっても、なぜ下がったのかは別の画面で調べる必要がありました。
今回の第2階層画面の実装で、ウィジェットをクリックすると、数式を構成する勘定科目ひとつひとつの推移まで追えるようになりました!
今回のアップデート
・📊 数式の内訳をその場で確認 — 第2階層を開くと、数式に使っている勘定科目が月ごとの数値表で並びます。指標の動きがどの科目によるものかが一目で分かります
・🔮 予算を適用した未来予測 — 予算選択に対応しており、予算シナリオを選ぶとまだ実績の出ていない月が予算値で埋まり、今期の着地見込みが点線で伸びます
使い方
ダッシュボード →「ウィジェットを追加」→ カスタム数式ウィジェットをクリック → 第2階層が開きます。
機能追加
デモ用の会社をワンボタンで作成:営業ツールとしてお使いいただけます
metricsの画面を顧問先との初回面談でお見せしたいとき、これまではテスト用のデータをご自身で作り込んでいただく必要がありました。
今回、デモ用の事業者(飲食店のサンプル)を、ワンボタンで作成できるようになりました!
今回のアップデート
・🏢 ワンボタンで一式そろう — 数期分の実績データ、ダッシュボード、予算、借入まで設定済みの事業者が作成されます
使いどころ
・新規のご面談で「うちならこんな支援ができます」を、口頭ではなく画面でお見せいただけます。提案力をアップさせる営業ツールとして活躍します
・テンプレートや利用ガイドも含まれているので、所内のトレーニングにもお役立ていただけます
使い方
「アドバイザー管理画面」→「デモ事業者を作成」
metricsの画面を顧問先との初回面談でお見せしたいとき、これまではテスト用のデータをご自身で作り込んでいただく必要がありました。
今回、デモ用の事業者(飲食店のサンプル)を、ワンボタンで作成できるようになりました!
今回のアップデート
・🏢 ワンボタンで一式そろう — 数期分の実績データ、ダッシュボード、予算、借入まで設定済みの事業者が作成されます
使いどころ
・新規のご面談で「うちならこんな支援ができます」を、口頭ではなく画面でお見せいただけます。提案力をアップさせる営業ツールとして活躍します
・テンプレートや利用ガイドも含まれているので、所内のトレーニングにもお役立ていただけます
使い方
「アドバイザー管理画面」→「デモ事業者を作成」
metricsの画面を顧問先との初回面談でお見せしたいとき、これまではテスト用のデータをご自身で作り込んでいただく必要がありました。
今回、デモ用の事業者(飲食店のサンプル)を、ワンボタンで作成できるようになりました!
今回のアップデート
・🏢 ワンボタンで一式そろう — 数期分の実績データ、ダッシュボード、予算、借入まで設定済みの事業者が作成されます
使いどころ
・新規のご面談で「うちならこんな支援ができます」を、口頭ではなく画面でお見せいただけます。提案力をアップさせる営業ツールとして活躍します
・テンプレートや利用ガイドも含まれているので、所内のトレーニングにもお役立ていただけます
使い方
「アドバイザー管理画面」→「デモ事業者を作成」
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予算に内訳を入力できるようになりました!
これまで予算の各科目には、「その数字を構成する内訳」を全て足し上げた数値を入れる必要があり、数値の根拠を残せませんでした。
今回のアップデートで、各勘定科目に対して、自由な内訳を作れるようになりました!
今回のアップデート
・📝 内訳を自由に設定できる — 売上高ならサブスクA・サブスクB・導入支援、広告宣伝費ならSNS広告・展示会…と分解できます
・🔢 AIによる内訳入力 — AIに自然言語で指示出しするだけで、科目の内訳を入力することができます
・⌨️ Excelライクな操作 — 数値の入力と一括Fillに対応しています
使いどころ
顧問先の事業計画など、数字の根拠ごと作り込む場面で使えます。(部門別、タグ別の予算など今後強化されていきます)
これまで予算の各科目には、「その数字を構成する内訳」を全て足し上げた数値を入れる必要があり、数値の根拠を残せませんでした。
今回のアップデートで、各勘定科目に対して、自由な内訳を作れるようになりました!
今回のアップデート
・📝 内訳を自由に設定できる — 売上高ならサブスクA・サブスクB・導入支援、広告宣伝費ならSNS広告・展示会…と分解できます
・🔢 AIによる内訳入力 — AIに自然言語で指示出しするだけで、科目の内訳を入力することができます
・⌨️ Excelライクな操作 — 数値の入力と一括Fillに対応しています
使いどころ
顧問先の事業計画など、数字の根拠ごと作り込む場面で使えます。(部門別、タグ別の予算など今後強化されていきます)
これまで予算の各科目には、「その数字を構成する内訳」を全て足し上げた数値を入れる必要があり、数値の根拠を残せませんでした。
今回のアップデートで、各勘定科目に対して、自由な内訳を作れるようになりました!
今回のアップデート
・📝 内訳を自由に設定できる — 売上高ならサブスクA・サブスクB・導入支援、広告宣伝費ならSNS広告・展示会…と分解できます
・🔢 AIによる内訳入力 — AIに自然言語で指示出しするだけで、科目の内訳を入力することができます
・⌨️ Excelライクな操作 — 数値の入力と一括Fillに対応しています
使いどころ
顧問先の事業計画など、数字の根拠ごと作り込む場面で使えます。(部門別、タグ別の予算など今後強化されていきます)